最終更新:
2026/02/15
読む時間:
00:03
02
きっかけ
スライド内容
ドクターストレッチに3年通った → 受動的なケア中心
wecleへ切り替え → 能動的に動かす習慣へ
03
続いている理由
スライド内容
30分固定 メニュー固定 会話なし 直行直帰
もくもくできる 性に合っている
04
6回目で感じた変化
スライド内容
猫背が少し改善した気がする ぽっこりお腹が抑制されてきた感覚
姿勢が変わると見た目が変わる
05
今の課題
スライド内容
やることが多くて覚えきれない 筋肉の動かし方がまだ分からない 日常で意識する余裕はない
06
でも問題ない
スライド内容
考えなくていい 回数が神経を書き換える
「終わった直後、立つのが少し楽」 これが目安
07
今はこれだけ
スライド内容
30分を積み重ねる もくもく続ける
変化は後からついてくる
関連スライド
マイクラブロック一覧
2026/05/20
LM Studio をdockerで動かした
2026/05/20
github要約スライドを作った
2026/05/20
GitHub Actions+Release Notes活用デプロイフロー
2026/05/17
Rails7アップグレードとwebpacker脱却ログ
2026/05/10
cloudflare入れてみた
2026/04/27
1Passwordと Kubernetes Secretsで実現する方法
2026/04/24
スライド作成の型まとめ
2026/04/11
Vibe Coding×LLM時代の個人開発攻略:前提設計でAIのミスを減らす実践テク
2026/04/09
OpenClawに挑む: 私の使ってみたい気持ちとセキュリティの不安
2026/04/04
Tauriで子供向けアプリを作ってみた話
2026/04/02
43歳、常用偏光レンズで気づいたこと
2026/02/15
デザインを外注してよかった話
2026/02/15
子供向けアプリをTauriで作ってみた話
2026/02/15
AIにコードを書かせている僕の話
2026/02/15
GitHub READMEをそのままスライドへ
2026/02/14
AI導入で個人開発はどう変わったか
2026/02/08
過程を楽しむ人間は、どう稼げるのか
2026/02/08
slidictの概要
2026/02/08
1 / 9
埋め込み用コード
コピーしてご自身のブログなどに貼り付けることでスライドが表示されます。
<iframe src="https://slidict.io/slides/56/maximize" width="100%" height="400px" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>