LGTM:
1
最終更新:
2026/04/11
読む時間:
00:24
02
スライドは型で作れる
スライド内容
-
思考の順番を固定すると量産できる
-
AIとも相性がよくなる
スライド内容
-
〇〇という問題を抱えているユーザが〇〇人いる想定だか、 〇〇を解決するための方法をスライドで説明する
-
その方法がわからないまたは不明瞭の場合は調査をする
-
調査結果やわかっていることや、実勢したことなどをまとめる
-
スライドの構成を考える。問題解決方法を最初に提示に、その後詳細に説明するなどを検討する[.notes]なども含める
-
実際にライティングに入る。ここはAIでよいと思う
思考フェーズ
-
誰のどんな問題を解決するか決める
-
解決後の状態(ゴール)を定義する
-
解決方法の仮説を置く
補強フェーズ
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不明点を調査する
-
事実・体験・解釈に分けて整理する
設計フェーズ
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ストーリー(構成)を決める
-
スライドに分解する(1枚1メッセージ)
-
.notesに補足を書く
作業フェーズ
-
AIでライティング
-
人間が編集(削る・順番調整)
09
まとめ
スライド内容
-
型ごとに思考の順番が違う
-
型を選ぶだけで構成が決まる
-
AIは「型に流し込む役割」で使う
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