最終更新:
2026/02/15
読む時間:
00:03
スライド内容
業務も個人開発も 基本はCodexに依頼している 自分が書くのはインフラや設計の一部だけ
03
役割が変わった
スライド内容
書く人 ↓ AIに書かせる人
実装者というより 編集者・判断者になった
04
うまくいかない瞬間
スライド内容
既存コードに思想が混在 移行途中の設計 歴史的経緯が多い
AIはそこに引っ張られる
スライド内容
一貫した思想 → 強い 小さなコードベース → 強い
途中でブレている世界 → 弱い
スライド内容
わかっている でもついAIに投げてしまう
めんどくさがりだから
07
個人開発がうまくいく理由
スライド内容
触る人が自分だけ 思想が一つ 実装が少ない
コンテキストが軽い
08
デザインも一貫している
スライド内容
デザイン会社は一社 思想が通っている
だからAIにも適用しやすい
09
業務委託は難易度が高い
スライド内容
複数人 複数思想 歴史的コード
AIには重い世界
10
結論
スライド内容
AIが得意な範囲だけ任せる 思想が混ざる場所は自分でやる
全部AIに任せない
11
それでも
スライド内容
書かないエンジニア という選択肢は
もう始まっている
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