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子供向けアプリをTauriで作ってみた話

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最終更新: 2026/02/15
読む時間: 00:29

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収益目的ではなく個人開発。
AIに実装を任せ、自分は設計と判断に集中。
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Electron / Capacitor などと壁打ち。
「子供向け」「CI完結」「コードを書かない」
この条件でTauriが一番整理しやすかった。
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人間は構造設計。
AIは実装担当。
この分業が成立するかの実験。
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ローカルビルドはほぼしない。
CIを本番にしている。
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CI設計の見直しで解決。
技術より設計の問題だった。
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Google Play関連で企業識別番号が必要。
ネットでは「公式サイトから無料取得」と書いてあった。
しかし仕組みが変わっており、
日本では東京商工リサーチ経由でしか取得できなかった。
ここは地味に時間を使った。
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「厳しい」というより丁寧。
収益目的ではないので優先度は低め。
まだ通っていないだけ。
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AI主導開発は成立する。
人間は設計者でいられる。
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書く量は減った。
考える量は減っていない。
でも進む速度は確実に上がった。
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