スライドと本文を並べて確認しながら、手順や前提条件をまとめて把握できます。
slidict.io のヘルプ記事は、画面イメージと操作手順をあわせて確認できる構成です。まずスライドで流れを掴み、必要な条件や手順、うまくいかない場合の確認ポイントを下の本文で参照してください。
slidict.io のスライド詳細ページで、特定ページを直接開けるURLを共有する方法を説明します。
スライドの見せたいページを指定したURLを作成できる
共有相手が最初から目的のページを開けるようになる
案内文とあわせて、誤解なくページ単位で共有できる
slidict.io にログインしている
共有したいスライドを閲覧できる
スライド詳細ページを開ける
共有したいスライドの詳細ページを開きます。
画面内で共有したいページ番号まで移動します。
ブラウザのアドレスバーに /slides/:id/page/:page 形式のURLになっていることを確認します。
URLをコピーして、共有先(チャット、メールなど)に貼り付けます。
共有文には「何ページ目を見てほしいか」を一言添えて送ります。
例: 「この資料の 8 ページ目の図をご確認ください。」
共有相手がURLを開いてもトップページへ移動する場合は、/page/:page まで含めてコピーできているか確認してください。
別のページが開く場合は、共有前に自分でURLを再読み込みし、意図したページ番号か確認してください。
閲覧できないと表示される場合は、スライドの公開設定(公開範囲)を確認してください。
上記で解決しない場合は、お問い合わせフォームから連絡してください。
問い合わせ時には、次の情報を記載すると確認がスムーズです。
対象スライドのURL(可能であればページ番号付きURL)
共有先ユーザーのログイン有無
実際に表示された画面やメッセージ
解説タブ(目次・アンカー)を使う
= 解説タブ(目次・アンカー)を使う slidict.io のスライド詳細ページにある「解説」タブを使って、目次や見出しアンカーから必要な情報にすばやく移動する方法を説明します。 == できること * スライド本編と解説タブを切...
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GitHubの更新を定期的に要約スライド化する
= GitHubの更新を定期的に要約スライド化する ダッシュボードの「GitHub」設定から、対象リポジトリを登録すると、コミットやリリースノートをAIが定期要約して下書きスライドを自動生成できます。 == 設定手順 . ダッシ...