スライドと本文を並べて確認しながら、手順や前提条件をまとめて把握できます。
slidict.io のヘルプ記事は、画面イメージと操作手順をあわせて確認できる構成です。まずスライドで流れを掴み、必要な条件や手順、うまくいかない場合の確認ポイントを下の本文で参照してください。
slidict.io を使い始めたときに迷いやすい「公開範囲」「LGTM」「フォロー」の意味と使い分けをまとめています。
スライドの公開範囲の違いを理解できる
LGTM がどのように使われるかを把握できる
フォローの仕組みと活用方法を理解できる
slidict.io にログインできる
スライドの閲覧ページやユーザープロフィールを開ける
スライドの公開設定を確認し、次の違いを把握します。
公開: ほかのユーザーが一覧や検索から見つけられる状態です。
限定公開: URLを知っているユーザーが閲覧できる状態です。
グループ限定: 指定したグループのメンバーのみ閲覧できる状態です。
スライド詳細ページで LGTM の表示を確認します。
LGTM は「このスライドが役に立った」という評価です。数が増えると、他のユーザーが参考資料を探すときの判断材料になります。
ユーザープロフィールでフォローボタンを確認します。
フォローすると、そのユーザーの公開スライドを継続して追いやすくなります。フォロー/フォロワー一覧から関心の近いユーザーを見つけることもできます。
目的のスライドが見つからない場合は、公開範囲が「限定公開」や「グループ限定」になっていないか確認してください。
LGTM ボタンが見当たらない場合は、ページを再読み込みしてログイン状態を確認してください。
フォローできない場合は、通信状態を確認してから時間をおいて再試行してください。
上記で解決しない場合は、お問い合わせフォームから連絡してください。
その際は、次の情報をあわせて記載してください。
確認した用語(公開範囲 / LGTM / フォロー)
発生している画面URL
実施した操作と表示内容(可能ならスクリーンショット)
Webページ URL からスライドを作る
= Webページ URL からスライドを作る 記事やサービス紹介ページの URL から、内容を要約したスライド下書きを作成できます。 == できること * 公開中の Web ページ URL から要点を抽出 * 見出し構成を保ちな...
GitHub URL からスライドを作る
= GitHub URL からスライドを作る GitHub リポジトリ URL から README やドキュメント内容を解析し、発表用スライドの下書きを自動生成できます。 == できること * `https://github.c...
AI でスライドの下書きを作る
= AI でスライドの下書きを作る テーマや目的を入力するだけで、AI が約1分で5枚構成のスライド下書きを自動で構成します。 == できること * 箇条書きや1文のメモから、発表用の骨子を自動作成 * 生成直後に編集して内容を...