スライドと本文を並べて確認しながら、手順や前提条件をまとめて把握できます。
slidict.io のヘルプ記事は、画面イメージと操作手順をあわせて確認できる構成です。まずスライドで流れを掴み、必要な条件や手順、うまくいかない場合の確認ポイントを下の本文で参照してください。
初めて slidict.io を使う方向けに、登録から最初のスライド公開までを順番に案内します。
SNSアカウントでログイン・登録する
新しいスライドを作成して内容を保存する
公開設定を選んでスライドを公開する
Google / X(Twitter)/ LINE / GitHub のいずれかのアカウントを用意している
インターネットに接続できるブラウザ(Chrome、Safari など)を利用している
トップページからログイン画面を開き、利用したいSNSログインを選びます。
利用規約・プライバシーポリシーの同意チェックを入れてログインします。
ログイン後、ダッシュボードで「新しいスライドを作成」を選びます。
編集画面でタイトルと本文(Markdown または AsciiDoc)を入力します。
いったん保存して、プレビューで表示を確認します。
公開設定を選択し、公開を実行します。
公開後にスライド詳細ページを開き、URLを共有します。
ログインに失敗する場合は、同意チェックが入っているか確認してください。
編集内容が反映されない場合は、再度保存してからページを読み込み直してください。
公開後に見つからない場合は、公開設定が意図どおりかを確認してください。
上記で解決しない場合は、お問い合わせフォームから連絡してください。
その際は、次の情報を記載すると調査がスムーズです。
利用したログイン方法(Google / X / LINE / GitHub)
実施した操作手順
表示されたエラーメッセージ(あれば)
トップページのメニューから インフォメーション を開くと、全員向けのお知らせをまとめて確認できます。
Webページ URL からスライドを作る
= Webページ URL からスライドを作る 記事やサービス紹介ページの URL から、内容を要約したスライド下書きを作成できます。 == できること * 公開中の Web ページ URL から要点を抽出 * 見出し構成を保ちな...
GitHub URL からスライドを作る
= GitHub URL からスライドを作る GitHub リポジトリ URL から README やドキュメント内容を解析し、発表用スライドの下書きを自動生成できます。 == できること * `https://github.c...
AI でスライドの下書きを作る
= AI でスライドの下書きを作る テーマや目的を入力するだけで、AI が約1分で5枚構成のスライド下書きを自動で構成します。 == できること * 箇条書きや1文のメモから、発表用の骨子を自動作成 * 生成直後に編集して内容を...